伏見稲荷大社

御由緒

旧称は「稲荷神社」。
稲荷山の麓に本殿があり、稲荷山全体を神域とする。全国に約3万社あるといわれる稲荷神社の総本社である。

その信仰は稲荷山の三つの峰を神そのものとして崇拝したことを源流とする。
初め農耕の神として祀られ、のちに殖産興業の性格が加わって衆庶の篤い信仰を受けた。

引用:Wikipedia

主祭神

稲荷大神

御神体

稲荷山

社格

式内社 / 官幣大社 / 二十二社 / 一代一度大神宝奉献

創建

708年ごろ

所在地

京都府京都市伏見区深草藪之内町68

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